
クライアントの伴走パートナーとして、映像制作を通じたビジネス課題解決を展開する株式会社pump(本社:東京都渋谷区、代表取締役:三本菅 悠 / 小船 清次)は、所属する映像ディレクター2名がそれぞれ監督を務めたショートフィルム作品が、米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(SSFF & ASIA)2026」のライブアクション部門に選出され、公式上映されることが決定したことをお知らせいたします。

■ 競争率数千本の狭き門
「SSFF & ASIA」は、世界から約5000点の作品応募を数え、グランプリ=ジョージ・ルーカスアワードおよびライブアクション部門(インターナショナル、アジア、ジャパン)、ノンフィクション部門、アニメーション部門の各部門優秀賞が次年度の米国アカデミー賞短編部門のノミネート候補となる、世界有数の国際短編映画祭です。
【上映作品概要】


クリエイターコメントなどを掲載したリリースはこちらからご覧いただけます。
ぜひチェックしてみてください。
現在、当社代表の実名を使い、「業務用のLINEグループを作成してQRコードを送れ」という詐欺メールが確認されています。
【詐欺メールの特徴】
・「他のメンバーを招待するな」と口止めしてくる
・「最優先で遂行しろ」と急かしてくる
・送信元、返信先が不審なアドレスになっている。
【お願い】 当社役員がメールでLINEの作成を指示することはありません。
もし指示に従ってしまった場合も、決して一人で抱え込まず、すぐに報告してください。
非常に巧妙な手口のため、誰が狙われてもおかしくない状況です。
ご迷惑をおかけしておりますが、被害防止のためご協力をお願いします。
群馬県主催のショートフィルムコンペ「ぐんま次世代映像クリエイターコンペ 2025」(https://gngfc2025.pref.gunma.jp/)にて、
三本菅悠が監督を務める短編映画『崖がなくてもサスペンス』が、290名の応募者の中から選出されました!
このコンペでは、選ばれた10組のクリエイターが、群馬県を舞台にショートフィルムを制作。
審査員には、奥田瑛二さん(俳優・映画監督)、長久允さん(映画監督・脚本家・演出家)という豪華な顔ぶれが揃います。
作品のキャスト情報などを掲載したリリースはこちらからご覧いただけます。
弊社では、企画から制作・演出まで一貫して手がけております。ぜひチェックしてみてください!
映像クリエイター向けWEBメディア「Vook(ヴック)」にて、弊社代表・映像監督 三本菅 悠が参加したフジフイルム初のシネマカメラ「GFX ETERNA 55」の実写レビュー記事が掲載されました。
ラージフォーマットならではのルックや撮影現場での使用感について紹介されています。ぜひご覧ください。
記事はこちら:https://vook.vc/n/8414
【FUJIFILM】フジフイルム、初のシネマカメラ。その「色」は期待を超えるのか?—GFX ETERNA 55 実写レポート
デザイン系制作会社ポータルサイトBRIK様にて弊社の掲載をしていただくことになりました。制作事例と、求人情報を載せていただいております。ページはこちら
この度業務拡大に伴い2023 年3 月27 日付をもちまして下記へ本社を移転いたしました。
□新住所
151-0072 東京都渋谷区幡ヶ谷1-1-2 第5 定石ビル7F
なお、本社移転に伴う電話番号の変更はございません。
今後とも一層のご支援を賜りますようお願い申し上げます。
弊社の公式Instagramがスタートしました。弊社で手掛けたWORKS紹介や、pumpスタッフの日常を主に上げる予定です。よろしければ是非!フォローしてください。@pumpinc_tokyo
弊社Webサイトをリニューアルしました。
順次WORKSをアップして参りますので、ご了承の程よろしくお願い申し上げます。